死して屍拾うものなし

親離れ
このブログは果たしてまだ生きてるのかい?

武器も「城が崩落したらすぐ消すよ」なこと言ってた気がするけど、

なんで残ってるんだろう。



もう崩落してから一年と半年程経つのだよ。

僕は依然としてホームレスさ。ホームレス道化師さ。

流行に乗ってみたよ。



そんな僕の最近の流行は、俄然「倉橋ヨエコ」さ。

「マネキン人間」っていう歌の暗さには脱帽どころか絶望するよ。

僕も元々人間ではないので、共感するところの多い歌だけどね。



僕の最近の小さな夢は、部屋を大まかに改造することさ。

好きなものをたくさん置きたいのだよ。

でも正直あと一年ちょっとで現在の住まいの城を出る予定の僕には、

積極性を持つほどのファイトが無くてね。

「もう引っ越すしなー」と思ったら普通の掃除が面倒くさくなる感じだね。

惰性にまどろむ僕さ。



最近は庶民のふりをして働いているよ。

この前は僕より小さな子供たちをたくさん相手した。

ミッキーとかいうネズミが出てくるショーで働いていたよ。

この世界のネズミは、僕ほどの身長で、しかもキラキラと輝く服を着ているんだねぇ。

7000人の庶民が悲鳴をあげて手を振っていたよ。

僕もうっかり、例に漏れず手を振りそうになったけど、

そこは元貴族のプライドだよね。 抑えた。



そういえば髭男爵なる貴族が流行っているのだねぇ。

あんな男爵居た記憶ないけどなぁ。

また違う城の男爵たちなのかしらん。



徒然と書いてみたけども、これが表示されなければ僕はもう笑うしかないね。

ってか僕はこんな話し方で良かったのかしら。




 






For All Sports Lovers! SPORTS OHEN PROJECT 2008


- | 14:02 | author yoroweb | comments(0) | trackbacks(0)
このブログ生きてるのかな

リフレクと2人芝居することになった。

グラッシーキャッスルから引っ越して、只今ネット環境がない私グラッシーは、ブログがまだ更新出来るのかどうか知らないのである。

だから試してみたくなったんである。

でも書くことが一言で終わった。
- | 17:29 | author yoroweb | comments(2) | trackbacks(0)
斬捨御免
本来ならば前のトピックに返信すべきなのだが
嬉しい事があったので新しく投稿するリキッドだ。

の前にここで返信をしようか。


>フレイム
気にしないで、むしろ9日で気づいた貴方がすごいわ。


>リフレク男爵
実はそうみたいだな。
驚きもののきか…最近聞き慣れないな…

ミラードは返信をするような事を書いてないので省く事にしよう。




ところで嬉しかった事だが…
マジシャンド公国からの使者としてベトナムで五日ほど滞在した時に、
非常にいいものを手に入れたのだ。




刀だ。


もちろん木刀だ


ベトナム製だけあって両刃だ…


2本あるからフレイムと一緒に使って、
ミラード公爵を…できるだろう。



今度フレイムと相談するか。
楽しみだ。

- | 14:14 | author magic | comments(3) | trackbacks(0)
「切り刻んでやろうか」
ほんとに誰も見ないような時期に投稿する、リキッドだ。

この時期投稿すること事態間違っているのだが、
基本無口な私達は投稿する事すら珍しいということで許してくれ。
特に何も言う事がないのも許してくれ。




そういえばこの前の七夕でマホカンタ子爵とミラード公爵に

「リキッドのまね〜。えっと、『それはお前達には関係ない』。」

とか言われたのを覚えている。貴様ら、それはフレイムのセリフだ。
全く、ミラード公爵は顎、いや頭、いや顎がおかしいから困る。

- | 23:32 | author magic | comments(3) | trackbacks(0)
最近のグラ様
全世界のグラ様ファンの皆様こんばんは。
お久しぶりではないのですが、私の近況報告を。

先日、私は、某悪の組織Jの秘密会議に出席してきました。

ついてこようとしたお調子者は振り払った。
自転車で行こうとした大嘘つきは来なかった(やっぱり大嘘つき)。


彼らに何故だか非常にシンパシーをおぼえてしまいましたよ・・・
やはり同じ悪の道を邁進する者同士、共通意識があるのですな!
ちなみにあちらの女王は完全に武装されておりました。


その次の日は、悪役に憧れる友人の芝居を観に行ってきました。
彼は混沌の国の・・・えー、まぁ何をしているかよくわからない男であります。

ここだけの話、ミラード公爵のファンだとか違うとか。
あんな顎のどこが良いのや・・・いえいえ何も言っておりません。

芝居中に、当然のように悪そうな役を熱演しており、幕の後ろで彼のシルエットが照らし出され、『地獄の底から舞い戻ってきたぜー』的なセリフを叫ぶ姿は非常に気分がよさそうで、うっかり私たちと同じ心意気を感じてしまったのです。

終演後、彼が我々マジシャンド城に憧れを抱いていることがわかりました。
私の爵位が侯爵に上がったときは、伯爵の地位を譲ってやってもいいかな、と思いました。
- | 23:40 | author magic | comments(2) | trackbacks(0)